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災害大国日本におけるコーナー

災害大国日本の『大災害と終活などについて』

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災害大国日本のコーナー


   閲覧希望者限定コーナー   災害大国日本の『大災害と終活などについて』


   ***社会貢献活動に災害時ボランティア活動などある様ですが災害時ケア内に閲覧希望者限定コーナーを作り、大災害時の多くの人の現代における関心事項の中の一つとして『大災害と終活などについて』コーナーを設けました。 閲覧希望者のみのコーナーです。興味のある方以外は入らないでください。もし記事を読んで不快に感じる場合はご容赦ください。当記事に関しての誹謗中傷はご遠慮ください。 どうぞご了承ください。***

   私は去年5月にカムバック・ハムしました。私の趣味はアマチュア無線です。今年2021年で満一年が過ぎましてこれを機にアマチュア無線入門者向けサイトを制作、公開をする企画を立てました。私が経験したアマチュア無線の運用法などを入門者向けに少しでも参考になればと思いサイトを制作いたしました。


   アメリカは、ウィキペディア(Wikipedia)(2021年)によると、現在世界の中でアマチュア無線家の数が最も多い国だそうです。そして全国民の約8割がキリスト教徒であるとされているそうです。日本も2番目にアマチュア無線家の数の多い国だそうです。


   日本は大災害の多い国だと思います。 阪神大震災や東日本大震災等の起こった災害大国日本において今後も関東大震災並みの大きな災害が予想されています。
   私達は今まで大災害を見てきて目の前で多くの身内を失い苦しみました。自分は今後どのように終活をしたらいいか、そして、また、私達の内に他界した後はどうなるか、魂とは何か等との疑問と関心も芽生えて来たのではないかと思います。


   現代に日本では先程も話した阪神大震災や東日本大震災をとおり、社会のメディアでも終活やエンディングノート等の言葉も広く使われるようになりました。メディアなどで自分の家族など死んだ後に天国にいるお父さんやお母さんと呼びかける芸能人などの言葉を聞くことがあり、死んだあとはうすうす皆天国へ行くのではという意識を持っていると感じます。自分が他界した後で自分はどうなるのかという疑問には生きているうちは面と向かい考えることがなかなかできないと感じます。しかし、大震災に合うとたちどころに多くの人は亡くなりましたし、今後日本に大きな地震、大災害が起こると予想されている現在では自身の死などについてももっと考える時期に来ているのではと感じました。


   もしもあなたがそのようなことに関心があられましたら『聖書』を取ってみて読んで見てください。西欧の国など先進国はキリスト教文化で育くまれた歴史がありますが、聖書の言葉(特に新約聖書)には生きる知恵となり、人を勇気づけ明日への活動のエネルギーとなるような今まで人類に恵みと希望を与えた言葉が多く載っております。読むことできっと為になる言葉を見つけられると信じます。


    アマチュア無線で老後を楽しむことはとても大切なことだと思いますし、他界後のことを考えるのは早いのではと思うことも理解いたします。しかし、現代は、身近に大災害も起こり、終活などという言葉が普通に使われるようになりましたが、それに類することなどとしてのおすすめです。
   あなたに対して、もちろん全く強制はいたしませんが、もしよろしければその事にほんの少しでもご興味がありますならば、自分の他界後に入る次の世界について、神を信じる信仰とその恵みについて、お心や気持ちを向けてください。私はクリスチャンのハムですが、神様を信じてみて、いろいろな願いもかない大きく恵まれた体験を持っております。もしよろしければ、あなたにそれをすることをおすすめいたします。
よろしくお願いいたします。



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2021年5月
   JCC100114   JK1ACN KAN


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